顔から出るオーラの色知ってる?


あなたは、絵の具を混ぜたことありますよね。
そもそも色の三原色ってありますが、たとえばテレビモニターや照明などで、3つのの光を重ねて新たなを作るわけです。通常赤・緑・青の三です。

わたしたちの目は、この3つの色を光として受け止めて、色を認識しているのですが、
顔が明るい。と言われる人たちは、どういうことを言うのでしょうか?


キメが細かいこと、張りがあること、そうなんです。
いわゆる化粧ノリのいい顔です。

幼い女の子にメイクをすると、可愛いですが、輝きすぎて眩しい感じがしますよね。
子供のオーラは、ほぼパステルカラーです。
大人になると、かなり原色に近い色になります。

さて、このオーラには、個人差があります。
今では、オーラカメラもありますから、自分のオーラ色を知るのも簡単になりました。
ちなみに、小顔整復を受けた後のクライアントさんは、施術後オーラ色が、変わります。

さてさて、ここで大切なのは、メイクを濃くすると、あなたのオーラが変わってしまうことです。
今一度絵の具を思い出してください。
いろんな色をたくさん混ぜると、どうなりますか?
そうですよね。
最終的には、どす黒い色になっていってしまいます。

ということで、薄化粧、もしくは、ノーメイクの方が、本来は、顔のオーラが、あなたらしい色を放つことになるのです。
メイクには、いろんな色が、あります。
小さな狭い顔というパレットにたくさん色を混ぜたら、絵の具の原理と一緒です。
結果として、輝くどころか、どす黒いオーラになってしまいます。

小顔整復で、コンプレックスを解消して、自信が持てたらメイクのことは、忘れてしまう人も多いのも頷けます。

あなたの折角のオーラ色が、コテコテのメイクで、どす黒くなっていたとしたら、勿体無いですよね。

あなたの顔は、あなたしか発しないオーラが、あります。
大切にして下さいね。

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